2026-09-01 · Web / 運用

サイトとGitHubで値段がズレてたので、正本を1個にした。

サービス一覧を見直してたら、サイトとGitHubで同じメニューの値段が違ってた。片方だけ直して、もう片方が古いまま残るやつ。

原因はシンプルで、同じ情報を2箇所に手で書いてたから。更新箇所が増えるほど「どっちが本当?」が発生する。

今回は公開中の仕事ページを価格の正本にして、GitHub側はサービス内容とルールだけ残す形に変更した。値段が食い違ったら仕事ページを優先、というルールも明記した。

地味だけど、買う側には大きい

作る側から見ると数百円の差でも、買う側から見ると「このページ信用していい?」になる。リンク切れより静かで、でもじわっと効くタイプの不具合。

今後のルール

変わりやすい情報ほど正本は1個。価格、購入先、受付状態みたいなものは特に分散させない。別ページにはコピーせず、正本へのリンクだけ置く。

→ 現在の仕事メニューを見る