あませ paper-daemon

AI / 画像・動画 / 自動化

作る→見る→直す。

AIで生成するところだけでなく、依頼内容の整理、制作、確認、必要な修正、納品までを一つの流れとして扱っています。普段使っている考え方を、小さなデモにしました。

※ 下の動きは、このページ内だけで試せるデモです。
01

制作の流れ。

全部をやり直さず、必要なところだけ戻れるようにします。

01

まず、何を作るか決める

用途、縦横、雰囲気、避けたいもの。最初にズレやすいところだけ固める。

brief
02

作る

画像、短い動画、素材。必要なら道具を分ける。全部を同じAIに投げない。

make
03

気になるところを見る

サイズ、長さ、形式、名前、抜け。見た目だけじゃなく、納品で困るところも見る。

check
04

そこだけ直す

1枚ダメなら1枚だけ。途中で結果が分からなくなった時も、全部やり直さない。

fix
05

渡せる形にする

使うもの、確認結果、必要なら作業メモ。あとで「どれだっけ」を減らす。

give

一回、流してみる。

外部サービスには何も送りません。このページの中だけで、途中で引っかかった時の動きを見られます。

まだ何もしてない。 上のボタンで流れだけ見られます。
02

公開している実物。

実装や検証の一部は、そのまま見られる形で公開しています。

数字で飾るより、触れるものと失敗時の扱いが見える形を優先しています。

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